ロボッツワールド - ドラえもんからデビルマンまで勢揃い☆ (袖珍博物館/松江南京) - とある台湾観光の旅行記録

ロボッツワールド - ドラえもんからデビルマンまで勢揃い☆ (袖珍博物館/松江南京)

1日1個ずつ、台北松江南京にある袖珍博物館の記事を1つずつあげてきましたけど、今回で最後になります。かいつまんで紹介しながらも、結構解説を加えているつもりなので、ブログ関係の記事の中では結構内容豊富になったのではないかと思います。この記事を見ていると実際に行きたくなる方が増えるのでは?と期待したいところです☆

さて、袖珍博物館の過去の記事は以下のようなものでした。興味ございましたら、こちらもあわせてご覧くださいね。

ミニチュアの方の見学は前回で終わりとなりまして、今回は最後に残ったロボッツワールドの見学となります。

こちらが入り口。比較的新しい、トイ・ストーリーのバズ・ライトイヤーから、鉄人28号やスターウォーズ、果ては背景にドドーンと構えているドラえもんまで何でもアリと言った所ですね。

袖珍博物館ロボッツワールド

こちらが誰もが知っているドラえもんになります。新千歳空港で見たドラえもんわくわくスカイパークなんて、世界中のお子様で賑わっていましたし、ドラえもんの魅力というのは世界共通、さらに世代をも超えるものなんでしょうね。

袖珍博物館ロボッツワールド

そして、こちらはデビルマン。ロボットとちゃうやん!とツッコミたくなりますが、ミニチュアなので良しとしましょう☆ こちら、永井豪さんのかなり古い作品だとは思うんですが、なぜか歌は記憶にあります。子供の頃再放送していたのかな?聞いた話だと、原作はかなり鬱な展開なんですよね・・・。

袖珍博物館ロボッツワールド

そして、こちらは火星大王です。グーグル先生に聞いてみたんですけど、どんな作品なのか良くわかりませんでした。80年代なので、ちょっと年上の男性の方だと知ってるのかな?今度聞いてみよう☆

袖珍博物館ロボッツワールド

そして、こちらはボンバーマンのキャラが勢揃い・・・なんですけど、一番右はパーマンじゃないですか!似てるといえば似てなくもないですけど、やっぱり違うんじゃないかなぁ・・・。

袖珍博物館ロボッツワールド

そして、袖珍博物館最後を飾るのは、兵庫県の偉人・手塚治虫の鉄腕アトムです。日本のアニメーションは手塚先生あってこそ始まったものだと私は思っています。海外のASTROBOYの評判はあまり知らないんですが、国境を越えてアトムも愛されてほしいですよね。

袖珍博物館ロボッツワールド

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