台湾から帰ってくるとすぐに食べたくなる小籠包。日本の店だと美味しくないし・・・という方にオススメの「台湾小集」の小籠包☆ - とある台湾観光の旅行記録

台湾から帰ってくるとすぐに食べたくなる小籠包。日本の店だと美味しくないし・・・という方にオススメの「台湾小集」の小籠包☆

台湾に行くと、本当に小籠包が美味しいんですよね。私もこんな感じで台湾に行く度に食べまくっているんですけど、月に1回は台湾に行っている私でも、日本に帰ってくるとすぐに小籠包が恋しくなってしまうのです。私の住んでいる神戸市は比較的中華屋さんが多いので、時々小籠包も食べてみるんですけど、高いわりにイマイチな所が多いですよね。まあ、大阪の鼎泰豊まで行けば美味しいものが食べられるんですけど、そもそも6個で840円もしますし、やはり台湾で食べるのとは少し違った印象を受けます。

それだったら、日本で小籠包を食べるのはもう絶望的なのか・・と思ってしまっていた所なんですけど、美味しい小籠包がなんと我が家でも食べられるチャンスが到来!?これは試してみるしかないですね☆

具材が美味しいのはあたり前、皮と肉汁がポイントなんです。

ある程度高い素材を使ったら、中に入ってる具材が美味しいのはもう当たり前というレベルなんですね。私が先日神戸で食べた小籠包も確かに、中に入っている具材は美味しかったように思うんです。でも、なんか違うな〜と感じたのが皮でした。皮といえば、タダの肉包みという風に考えられる方も多いかもしれませんが、小籠包においては、美味しさを左右するポイントなんですよね。

今回ご紹介するお店は、台湾出身の店長「ゆえみん」さんが楽天市場で運営している台湾小集なのです。実際に台湾で生まれ育った店長さんが納得の上で通販で提供する小籠包だけに、その味には期待できるのではないでしょうか?実際に食べたお客さんから、以下のような声も寄せられているのです。

  • 「週3日以上も外食の私が、感動しました!」 S・K様
  • 「ぜんっぜん臭みなし!お肉が苦手な私もパクパク食べちゃいました」  J・T様
  • 「餃子好きだった私が 小籠包フリークになってしまいました…」 K・S様
  • 「激うま!1年中こんなおいしい小籠包が食べられるなんて幸せ~~♪」 S・T様

そんな小籠包、お店で食べたら美味しいんだろうけど、通販で買ってきても調理がな〜と思われる方がいらっしゃるかもしれません。でも、ここのお店の小籠包ならそういった方にも安心なのです。なんと、平らな皿に「食べる分だけ」載せて、ラップをして500Wで約2分前後(数で増減)加熱するだけ☆ これなら、料理に全然自信のない私でも美味しくいただけそうな気がします。私も買っちゃおうかな。

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